人格をもった神

目からウロコの創世記シリーズ⑧ 神の人格

聖書は、神の存在と、神が計画された人生の目的を忘れてしまった人類への「ラブレター」です。創世記第1章の冒頭から、神は人類に対し、物心両面で積極的に関わり続けておられる人格(神格)を持ったお方として登場しています。創世記第1章の宣教シリーズも大詰めの第六日を迎えました。今回から数回にわたり第六日を扱いながら、この人格を持った神についてさらに掘り下げて参ります。